診断装置メニュー

製品分野メニュー

ケーブル事故点測定装置(地絡・短絡・断線の事故点の特定)

ケーブル保守において、ケーブル事故が発生した場合、迅速な復旧には速やかな事故箇所の特定が重要です。当社のケーブル事故点測定装置は、実用性の高さから、電力会社をはじめ多数のユーザーに長年にわたって採用されています。ケーブル事故の種類には大きく分けて、地絡、短絡、断線がありますが、豊富なラインアップにより、どのような事故も対応可能です。また、事故の未然防止として、シースの不良箇所の測定にも使用できます。

初めて事故点測定装置を導入されるお客様には、当社エンジニアがきめ細かく製品仕様をご説明させていただき、最適な測定方法と測定装置の組合せをご提案させていただきます。また、既に装置を導入されているお客様には、緊急時の即応体制を図るため、当社エンジニアによる測定訓練のお手伝いも実施しております。

事故点測定装置

常時監視装置

ケーブル探知装置

ページトップへ